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森からのお便り
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2011年10月

ゆのくにの森の所蔵品の出陳~石川県九谷焼美術館~

ゆのくにの森の「伝統美術の館」。

館内には「色絵芭蕉葉文平鉢」をはじめとする古九谷から、

吉田屋、松山窯、宮本窯の再興九谷、近代・現代作家の作品が収集されています。

 この度、その所蔵品「赤絵金彩馬上人物鉦鉢」を石川県九谷焼美術館での特別企画展

に出陳することとなりました。

 

◆【特別企画展】「湖東焼と九谷焼」展◆

 平成23年11月12日(土)~平成24年2月5日(日)

開催会場:石川県九谷焼美術館

 江戸時代後期、彦根で焼かれた「湖東焼」には、九谷から指導のため職人が招聘され、

その影響を多く見受けることができる。特に青手と赤絵細描に見るべき優品が多く、

本展では湖東焼と九谷焼との比較展示を通して顕彰する。

 

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11/5(土)・11/6(日)~猿回し「えみたけお」コンビ出演!~

来る11/5(土)・11/6(日)の2日間にわたり、ゆのくにの森でイベント開催!

反省ポーズでお馴染みの太郎次郎一門の中でも、

迫力の大ジャンプ・キレのあるバク転が魅力のコンビです。

皆様でお楽しみいただける太郎次郎一門の猿まわしを是非ごらんください。

なお、上演は9:00~16:00までの間で不定期の開催予定(1回15分程度)です。

 

 

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幾何学模様の桜棚 ~来春が楽しみ~

伝統工芸村ゆのくにの森の春の風物詩は村内に入ってすぐのギャラリー祥前の「しだれ桜」。

時を重ね今では大きく成長し、枝が既存の桜棚から大きくこぼれるほどでした。

この度、来春に備え、村内の通路部分にも桜棚を拡張しました。

桜のない今の季節でも桜棚の空を切り抜く幾何学模様は見入ってしまいます。

是非、お立ち寄り下さいませ。

 

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