輪島塗の館

輪島塗の館

【茅葺き平屋建て民家】福井県勝山市鹿谷・島田家を移築(築/江戸末期・1855年頃)

千年を越える伝統。
日本最高峰の漆器といわれる輪島塗

日展作家、伝統工芸師などの美術工芸品、日常食器、その他数々を展示、販売しています。時が静止するような緊張を誘う巧みな手業の一つ「沈金彫」の職人世界を実演でご覧いただけます。
また本館では、沈金師の指導を受けながら、本格的な沈金彫を体験することができます。

沈金体験

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